ジャンヌの裁き 第7話

ジャンヌの裁き 第7話

自分たちが振りかざした正義が時に人を苦しめてしまうことを痛感した審査会メンバーは、剛太郎(玉木宏)を残し全員が退出。その後、審査会には誰も現れず、代わりに塩川(金子昇)の姿が。なんと桧山(田中直樹)が検事長になるという――。その後、剛太郎らを呼び出した寿(音尾琢真)は、桧山の就任は庄司議員(笹野高史)の力だと明かし、ふみ(桜井ユキ)は驚がく。ふみの姉がセクハラで訴えたのは庄司の息子だったのだ…。

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