サスペンス名作選 弁護士高林鮎子16「霧の旅 唐津の殺人」

サスペンス名作選 弁護士高林鮎子16「霧の旅 唐津の殺人」

江ノ島のマンションで、弁護士の村野が殺された。容疑者は、現場から逃亡するところを目撃された愛人の昭代と、指紋が検出された千景の2人。事件の2日後、千景が鮎子(眞野あずさ)に弁護を頼んできた。千景は8年前殺人を犯したことを打ち明け、村野を殺したのは自分じゃないと主張。鮎子は8年前の事件の記録を調べ、千景が無実を訴え続けたにも関わらず、弁護した村野が一方的に千景を殺人犯と決めてかかっていたことを知る。【以上、BS日テレ広報資料より引用】【データ協力:たかし、熊本】

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